2019年12月26日 公開

フォトブックをおしゃれに作るならこの5社!ポイントを徹底比較

数あるフォトブック作成サービスの中から、センスよくおしゃれに仕上げたい時におすすめのサービス5社を徹底比較してみました。同じ写真を使って同時に作り、価格や納期などの単純比較から、編集しやすさや収納のしやすさなどの観点から比べてまとめたのでぜひ参考にしてください。

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人気のフォトブック作成サービス5つを徹底比較!

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おしゃれなフォトブックがつくれると評判の5つのサービスを、サイズ(薄さ・軽さ)・作成しやすさ・価格などの項目で徹底比較しました。

できるだけ条件を揃えるためA5サイズのフォトブックを20〜24ページで作成した場合を目安に比較しています。

サイズと薄さ、軽さ比較

サービス名 表紙(仕上げ) サイズ ケース ページ数 薄さ 軽さ
マイブック ハードカバーA5(148×210mm)半透明ケース有20P12mm307g
Bon Order Bookハードカバー麻布A5(151×212mm)24P6mm126g
ビスタプリントハードカバーA5(150×200mm)半透明ケース有24P13mm226g
フォトレボハードカバーA5バーチカル(140×200mm)半透明ケース有24P9mm179g
しまうまプリントプレミアムハードA5(148×210mm)
※実寸156×217mm
24P9mm197g
大きさはA5を指定しましたが、若干高さや横幅に違いがありました。

一番小さいのは「フォトレボ」の高さ(縦)200×横幅(横)140mm。一番大きいのは「しまうまブック」で高さ217×横幅156mmです。

一方で、厚みがあり、重かったのは「ビスタプリント」の厚さ13mm、重さ226g。一番幅が狭く、軽かったのは厚さ6mm、重さ126gの「BON」でした。

1冊ずつ手に取った時の重さや大きさは大人の手にはあまり気になりませんが、子どもの手には軽い方が扱いやすいようです。また、冊数が増えると収納スペースを圧迫し、重さは本棚の負担にもなります。軽さや重さを重視してフォトブックを選ぶのもおすすめです。

左から、BON /しまうまプリント/フォトレボ/マイブック/ビスタプリント。
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価格・送料の違い比較

サービス名 価格 郵送方法 送料 合計額
マイブック3,200円(税別+320円)クロネコヤマト500円4,020円
Bon Order Book 2,800円(税別+280円)宅配便(ゆうパック)/ゆうメール215円3,295円
ビスタプリント3,480円(税別+408円)佐川急便600円4,488円
フォトレボ2,980円(税込)送料540円/ゆうメール275円275円3,015円
しまうまプリント1,918円(税別+201円)宅配便(ゆうパック)/ゆうメール100円2,219円
一番高価だったのは「ビスタプリント」4,488円(税・送料込み)、一番安価だったのは「しまうまブック」の2,219円(税・送料込み)。約2倍の差が出ます。

ただし、送付方法によって送料が異なること、ページ数や仕様にも差があるので、単純な比較は困難です。

また、初回限定クーポンやリピート割引クーポンなどを配布しているサービスも多く、上手に利用するとかなり価格を抑えることが可能です。

作成しやすさは?

フォトブックを作成する方法としては主に、ブラウザ上で編集を行うオンライン編集(WEB編集)と、パソコンやスマホに各社から提供される専用ソフト(アプリ)をダウンロードして編集する2種類の方法があります。
オンライン編集の場合は、パソコンやスマホウェブブラウザ(Google Crome、IE、Safariなど)から手軽に編集可能なのがいちばんの利点。一方、専用ソフトの場合は、画像加工やレイアウトを自由に編集できるなど編集機能の多さが魅力です。それぞれメリット・デメリットがありますので、作業環境や編集機能によって合うものを選んでみてください。
サービス名 編集方法(PC<Win/Mac>) 編集方法(スマホ)
マイブック専用ソフトMyBookEditorをインストールして作成別サービス「MYBOOK LIFE」で作成
Bon Order BookWEBでオンライン作成オンラインで作成可能
ビスタプリント編集エディターインストール(カスタマイズ編集可能)とオンライン(標準的な編集機能のみ)から選べるアプリをダウンロードするかオンラインから選べる
フォトレボ専用の編集ソフト(win版/Mac版)をインストールして作成別サービス「フォトレボオンライン」で作成(PC・スマホ対応)
しまうまプリントWEBでオンライン作成アプリをダウンロードして作成
パソコンで作成するなら……
「マイブック」「フォトレボ」「ビスタプリント」は専用ソフトをインストールして作成する必要があります(ビスタプリントはオンライン編集も選択可)。画像加工やレイアウト変更が自由に編集できる分、初心者には少しハードルが高いかもしれませんが、プロのような編集ができるのがポイント。「BON」と「しまうまプリント」はブラウザでオンライン作成が可能なので手軽に始められ、はじめての人でも挑戦しやすいでしょう。

スマホで作成するなら……
「マイブック」「フォトレボ」は別サービスなら可能ですが、フォトブックの種類や条件が限られます。「しまうまプリント」「ビスタプリント」専用のアプリをダウンロードして作成(ビスタプリントはオンライン編集も選択可)。「BON」はブラウザでオンライン作成が可能で、パソコンで作成するのと操作方法もあまり変わりがなく、途中までスマホで作ってパソコンで整えたり、パソコンで大まかに作ってスマホで隙間時間に細部を整えるなどの使い方も可能です。

画質に差はある?

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同じ写真を同じような大きさで印刷して比べてみましたが、実は大きな差は見られませんでした。暗い部分の表現力の違い、肌色の表現の違いなどがありますが、それほど気になるほどではないように感じます。

写真をより美しく見せたいか、本としての美しさや手触りを重視したいか、という好みの違いはあるかもしれません。

それぞれ実際に作ってみて、他と比較した際に際立つポイントまとめてご紹介します。

おしゃれなテンプレートがたくさん「マイブック」

専用のオリジナルボックスで宅急便で届きます。プレゼントとして贈り先に直送しても印象が良さそうです。
POINT

◎ 「マイブック」のおすすめポイント

  • サイズや加工、仕上げの種類が豊富
  • 中の仕上げが選べる
  • 編集ソフトが使いやすい

△ 気をつけたいポイント

  • 選択肢が多く、サービス全体を理解するのに時間がかかる
  • 重量がある

「マイブック」のおすすめポイント

(1)ブックタイプが6種、サイズは11種類と仕上げの種類が豊富
「フルフラットの合紙製本」「無線綴じ」「糸綴じ」といった綴じ方から、表紙仕上げも「ハードカバー」か「ソフトカバー」、「光沢」「つや消し」などから選べます。サイズもミニサイズから正方形、縦長、横長とさまざまな種類が揃います。

(2)中の仕上げが選べる
表紙だけではなく、中のページの仕上げ方が豊富なのはマイブックならでは。「ニス加工」「ラミネート加工(光沢・つや消し)」「加工なし(光沢のある専用紙)」の4タイプから好みのものが選択できます。

(3)編集ソフトが使いやすい
専用ソフトMyBookEditorをダウンロードして作成しますが、無料とは思えないほどのフル機能。画像加工や修正もでき、イラスト、型抜き、台紙が豊富に揃います。スマホ作成・注文はMYBOOK LIFE(マイブックライフ)が使えます。

また、一冊通してデザインされているテンプレートの種類が豊富なので、ある程度お任せでおしゃれに仕上げたい場合にも良いです。

自由にレイアウト可能。付属のテンプレートを使って、1ページ12枚以上写真を入れられるのもマイブックが最大です。12枚×20ページで、全240枚(表紙込みなら264枚)の写真が収納できます。
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【こんな人におすすめ】

  • 細部までじっくりこだわって作りたい人に
  • 書店に並ぶ写真集のような仕上げをしたい人に
  • いろんな種類を頻繁に作りたい人に

気をつけたいポイント

サイズ、仕上げ、ページ数、テンプレートと、ありとあらゆるものに選択肢が豊富にありますが、その分、どれにするか迷ってしまって全然進めない可能性があります。できることが多いのですが、サービス全体を理解するのにも時間がかかるので、はじめてフォトブックを作る人はちょっと戸惑ってしまうかもしれません。

また、20ページと他のサービスより少ない枚数なのに、重さは307gとダントツでした。1冊なら気になりませんが、毎年何冊も作りためていきたい場合、負担になる可能性もあります。

毎月0が付く日は送料や手数料無用、クーポンなども多く、日を選べば安く仕上げられるので、注文する日をよく吟味するのがおすすめです。

軽くて薄い!洗練されたおしゃれなフォトブック「BON」

贈り物にもぴったりなデザイン性の高い封筒に入れられ、ポスト投函で受け取ります。
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POINT

◎ 「Order Book BON」のおすすめポイント

  • スマートでシンプル、上質なフォトブックができる
  • 表紙の麻の質感にこだわり。どんなインテリアにも馴染む
  • アプリ不要で、はじめての人でも簡単に試せる

△ 気をつけたいポイント

  • フォントやレイアウトが限定されているため自由自在にレイアウトできない
  • 納品までの到着日数がかかる

「Order Book BON」のおすすめポイント

(1)スマートでシンプル、上質なフォトブックができる
余白を大事にしたスマートなレイアウト・テンプレートが多種類揃い、誰でもスタイリッシュに仕上げられるのが特長。なめらかで上質な紙の質感や、程よい重さ、ページをめくる感触まで追求したつくりは老舗印刷会社のサービスならでは。表紙、背表紙に入れられるフォントも上品で、写真を邪魔しないバランスに仕上がります。

(2)表紙の麻の質感にこだわり。どんなインテリアにも馴染む
ハードカバーのフォトブックは頑丈さが売りなので分厚くなりがちですが、BONは他よりもあえて薄く・軽くしてあり、収納の負担になりません。また、背表紙ラベルには表紙と背部分にテキストが入れられるので検索性が高く、整理や管理がしやすいのもポイント。麻独特の生成りのようなやさしい色合いは、どんなインテリアにもマッチし、品よく落ち着いたたたずまいをみせてくれます。布素材ならではの手触りの心地よさも他にはない魅力です。

(3)アプリ不要。ブラウザで完結するので、はじめての人でも簡単に試せる
BONはオンライン・システムなので、面倒なアプリやソフトのダウンロードが不要。スマホやパソコンのブラウザで作成し、注文できます。
会員登録をせずに試せるのもポイント。まず写真の登録・編集をやってみて「これならできそう!」と思えたら会員登録して、データを保存できるので、フォトブック初心者でも気軽にトライでき安心です。保存したデータは、パソコン・スマホの両方から編集可能なので時間や場所を問わず作成できるのも嬉しいですね。

「本」のような上質なしつらえで、プレゼントにも最適です。
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【こんな人におすすめ】

  • ナチュラル系や北欧風、シンプルなどインテリアにこだわりたい人に
  • ある程度お任せでおしゃれに作りたい人に
  • 他とは違ったフォトブックを求めているという方に
自由にレイアウト可能なものだとどこから手をつけて良いのかわからなくなってしまいがち。 ある程度お任せでもオシャレに仕上げたい人、 自由度が高すぎるとこだわってしまい、辞めどころがわからなくなって仕上げられない人にもおすすめです。

気をつけたいポイント

パソコンからでもスマホからでもオンライン上で作れるのがポイントですが、フォントやレイアウトも限定されているので、自由自在にデザインしたい人には向かないかもしれません。ですが、細かい編集をしなくてもクオリティの高いものが仕上げられるともいえます。

比較的、到着までの日数もかかりますが、製本が美しく「良いものを丁寧に作って届ける」というこだわりが感じられます。

BON Order Book https://bon-book.jp/

高画質で180度フルフラットが人気「ビスタプリント」

段ボール箱に入って宅急便で届きます。
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POINT

◎ 「ビスタプリント」のおすすめポイント

  • フルフラットで写真が見やすく、合紙製本で丈夫な作り
  • 編集方法が豊富
  • ページ数を好みに応じて追加できる

△ 気をつけたいポイント

  • 日本ならではの行事のテンプレートやイラストがない
  • 比較的高価で厚み・重さがある

「ビスタプリント」のおすすめポイント

(1)フルフラットで写真が見やすく、合紙製本で丈夫な作り
180度開くフォトブックは見やすく、見開きのレイアウトも自由自在です。安価に済ませたい人にはリングタイプもあります。高価ですが、品質や製本を考えるとコスパは悪くないかもしれません。

(2)編集方法が豊富
専用ソフトをダウンロードする「編集エディター」とオンライン作成から好みの方を選べます。スマホの専用アプリもダウンロードして使えます。写真の加工や補正もでき、テンプレートや背景なども豊富です。

(3)ページ数を好みに応じて追加できる
24ページ以降は、2ページごと追加可能で、最大120ページまで増やせます。決められたページ内に写真を配置していくのはなかなか難しいので、「あと数枚追加したい」という場合などに便利です。

フルフラットは子どもも見やすく、またレイアウトの幅も広がります。
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【こんな人におすすめ】

  • 導入がシンプルでわかりやすいので、すぐに作りたい人に
  • フルフラットで、子どもと一緒に何度もじっくり眺めたい人に
  • 海外デザインの要素を取り入れたい人に

気をつけたいポイント

オランダの企業で海外にも多数拠点があるためか、編集ソフトにあるイラストやフレーム、背景が日本離れしたパーツが豊富に揃います。ただし、日本ならではの行事のイラストなどはありません

また、比較的高価で厚み・重さがあるのでたくさん作りたいときには注意が必要です。

さらに、2ページごとに270円で追加可能ですが、自分でリミットを決めておかないとあっという間に合計額が膨れ上がるので注意しましょう。40%OFFキャンペーンをよく開催し、次回割引クーポン同梱(300円OFF)などもあるので、上手に利用できると良いですね。

7色印刷の高画質で自由にレイアウト可能な「フォトレボ」

黄色の固い封筒でネコポスで受け取り可能です(宅急便などの送付方法も選べます)。
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POINT

◎ 「フォトレボ」のおすすめポイント

  • 本格的な編集ソフトでレイアウト編集とともに画像の補正や修正もできる
  • 日本のデザイナーズテンプレートが豊富
  • 3営業日出荷で早く受け取れる

△ 気をつけたいポイント

  • 本格的な編集ソフトのため操作に慣れていない人には扱いづらい可能性も
  • スマホ用のアプリがない(別サービスならスマホ編集可能)

「フォトレボ」のおすすめポイント

(1)本格的な編集ソフトでレイアウト編集とともに画像の補正や修正もできる
イラスト、型抜き、台紙も豊富に揃います。文字の配置や写真の加工もしやすく、自由自在に加工が可能です。

(2)日本のデザイナーズテンプレートが豊富
幼稚園、保育園の卒園アルバムや小学校から大学までの卒業アルバムに特化したテンプレートやイラストが用意されているなど、日本の行事や用途に合わせたテンプレートが豊富です。

(3)3営業日出荷で早く受け取れる
比較的早く受け取れるのでお祝いごとや締め切りが迫っている時にはとても助かるのではないでしょうか。

ほかにも、本を開いて最初と最後に見返しが入り、本文のはじめにトレーシングペーパーが入るなど、こだわった仕上げが特徴です。高機能で印刷も美しく、クオリティが高い割には安価で納品も早いのも嬉しいポイントです。

イラストやコメントの配置も自在にできます。
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【こんな人におすすめ】

  • 画質にこだわりたい自由にレイアウトしたい人に
  • 早く受け取りたい人に
  • できるだけ安価に高品質のフォトブックを作りたい人に

気をつけたいポイント

オンラインでは編集できず、かなり本格的な編集ソフトをダウンロードして使うことになるので、操作に慣れていない人は戸惑うかもしれません。選択肢が多いのも、場合によってはレイアウトやデザインがごちゃごちゃしてしまう要因になるかもしれません。

また、スマホ用のアプリはないので、基本はパソコン(Win /Mac)で操作することになります。ただし、姉妹サイト「フォトレボ オンライン」だとオンライン上でフォトブック編集が可能なのでスマホでも作成可能です。

安さ重視でおしゃれフォトブックを作るなら「しまうまプリント」

白くてシンプルな固いボール紙の封筒に入って、ポスト投函で受け取ります(宅急便も選択可能です)。
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POINT

◎ 「しまうまプリント」のおすすめポイント

  • とにかく安い!最低価格が198円〜
  • PCはオンライン編集可能。スマホアプリからも簡単に作れる
  • 最大144ページまで作れる

△ 気をつけたいポイント

  • テンプレート通りのレイアウトで自由な編集ができない
  • しっかり開かない

「しまうまプリント」のおすすめポイント

(1)とにかく安い!最低価格が198円〜
文庫サイズで22ページなら198円、送料込みでも300円以内と最安価格でフォトブックが作成できます。ハードカバーでも他社の半額近くに抑えられます。

(2)PCはオンライン編集可能。スマホアプリからも簡単に作れる
パソコンやマックならオンラインソフト、スマホは専用アプリをダウンロードすれば簡単に作成可能です。シンプルなテンプレートですが、文字もかなり入れられるので記録性の高いフォトブックができます。

(3)最大144ページまで作れる
ここまでページ数の多いフォトブックを作れるサービスはなかなかありません。大量の写真を整理したい時にも向いています。1ページあたり最大4枚しかレイアウトできませんが、最大で573枚の写真を入れることが可能です。

「安い」「早い」ので何度でも作りやすいのは嬉しいポイント。
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【こんな人におすすめ】

  • 記録性や整理性を重視したい人に
  • 家族やグループ、園でたくさん同じものを作って配布したい時に
  • スマホでサクッと手軽に作りたい人に
とにかく、安価に作りたい、早く欲しいという場合にもおすすめです。

気をつけたいポイント

写真やテキストの配置はテンプレートに沿ったレイアウトのみ。自由に編集したい人には物足りないかもしれません。また、季節のイラストなどが入ったデザインテンプレートもありません。あまりしっかり開かないので写真が見にくいという点も少し残念かもしれません。

こだわりポイントを決めて好きなサービスを選ぼう

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どのサービスも甲乙付け難く、それぞれの良さがありますよね。でも、「簡単におしゃれなフォトブックが作りたい」「軽くて薄いフォトブックがいい」など自分のこだわりポイントを整理すると、選びたいサービスが見えてくるのではないでしょうか。初回お試しクーポンなどを用意しているところもありますので、気軽にトライしてみてください。
この記事は執筆時点のものですので、最新情報は公式サイト等でご確認ください。

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WRITER

志田実恵 志田実恵  エディター/ライター。札幌出身。北海道教育大学卒業(美術工芸)。中高の美術教員免許所持。出版社でモバイル雑誌の編集を経て、様々な媒体で執筆活動後、2007年スペイン留学、2008〜2012年メキシコで旅行情報と日本文化を紹介する雑誌で編集長。帰国後は旅行ガイドブック等。2014年6月に娘を出産。現在は東京で子育てしながらメキシコ・バスクの料理本の編集のほか、食、世界の子育てなどをテーマにwebを中心に活動中です。